痩せるという快楽

これを読めばダイエット成功!?数多あるダイエット理論をわかりやすくまとめました。

ダイエットは登山である。

 

 

こんにちは。MYです。

 

 

2年前、地元で山登りに行ってきました。

 

 

 

 

そこはあまり大きくない山でおじいちゃんや子供、女性などでも気楽に登れるような山でした。

 

 

半袖短パンで登っている人もちらほらみられました。

 

 

気楽に登れるとはいえ、600m越えの山ですので頑張って登っても1時間半くらいはかかると思います。

 

 

自分も2時間くらいかかりました。

 

 

 

その中で気づいたことがあります。

 

それが

 

「山登りってダイエットと同じだなぁ」

 

 

と言う事です。

 

 

具体的にはどのようなところに共通点があるのか。

 

 

ダイエットと山登りの共通点について書いていきます。

 

 

 

1、途中経過がわかる

 

登山では登っている途中に何合目かの表示が出てきます。

 

 

また、登っている最中に後ろを見れば今まで登った道が見え、

 

そこからの景色も見ることができます。

 

そのことで、登りながら自分がどのくらい登ったのか、あとどのくらいの距離なのかと言う事がわかります。

 

これはダイエットも同じで、

 

体重という物差しで今が目標に対してどのくらいなのか、

 

あとどのくらい頑張ればよいのかが分かります。

 

 

 

 

、つらい分目標に近づく(楽をすると目標までが遠い)

 

山の頂上に登る道にはいくつかのコースがあります。

 

例えば、道が狭くて傾斜が急なコース

 

道がしっかりしていて傾斜が急なコース

 

などです。

 

コースの特徴としては、急なコースほど頂上に着くまでにかかる時間は短いという特徴があります。

 

700mなどの頂上にたどり着くために、

 

急な斜面を登った方が一歩でより頂上に近づくことが出来ます。

 

また、緩やかな道を登った時には、一歩で頂上に近づく距離が小さくなってしまいます。

 

どの道を選ぶかは登山者の自由です。

 

これもダイエットも同じです。

 

 

多くの距離を走ったりなど、つらい思いをした分目標に近づくことができます。

 

 

どちらを選ぶかはあなた次第です。

 

 

 

 

3、達成した時に絶景が待っている

 

 

登山をしたとき、たった600m少しの山でしたが、登った時の絶景は素晴らしいものでした。

 

頂上からは、360度どこを見渡しても素晴らしい景観が広がっていました。

 

頂上には、登った後の達成感と頂上からの景色が待っています。

 

これもダイエットと同じで、ダイエットでも

 

 

目標を達成した後の達成感、

 

目標を達成した後の理想の自分の姿

 

など、ダイエットをした後に得るものはとても大きいものがあります。

 

 

 

まとめ

 

 

このように登山とダイエットには共通点があります。

 

 

登山と同じように、ダイエットも一歩ずつ一歩ずつ進んでいきましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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筋トレはまずスクワットから。その理由と鍛え方。

 

 

こんにちは。MYです。

 

 

 

以前、筋肉をつけることで基礎代謝が増え、痩せやすい体になっていくという話をしました。

 

まだご覧になっていない方は是非こちらを一度お読みください。

 

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簡単に言うと、

 

筋肉の量を増やすことでどんどん基礎代謝が増え、

 

より痩せやすい体にしていきましょうという記事です。

 

 効率よく痩せやすい体を作るために

 

 

では、どのようにすれば効率よく痩せやすい体になれるのでしょうか?

 

 

 

筋肉量を増やすためにまず最初にやるべきこと。

 

 

 

それは

 

 

スクワット 

 

 

 

です。

 

 

スクワットをすることが痩せやすい体になるための近道なのです。

 

 

 

なんでスクワットなの?

 

 

 では、なぜ腕立てでもなく腹筋でもなくスクワットなのでしょうか?

 

 

 

 

 

それは、太ももの筋肉が体の中で一番大きな筋肉だからです。

 

太ももは一番大きな筋肉である為、鍛えることで増える筋肉量が、

 

他の筋肉よりも多いのです。

 

 

 

なので、太ももの筋肉を鍛えることが、基礎代謝を増やし、痩せやすい体を作るための近道なのです。

 

 

もちろん脚だけ鍛えていては、バランスの悪い体になってしまうので、他のも一緒に鍛える必要もありますが、、

 

 

一番最初に力を入れるべきトレーニングはスクワットとなるでしょう。

 

 

 

 

スクワットでの鍛え方

 

 

ここでは、スクワットで鍛える流れや注意点を話したいと思います。

 

 

 

まず最初は、普通にスクワットをして頂いて結構です。

 

 

スクワットは自重トレーニングといい、

 

 

自分の体重で鍛えるトレーニングとなります。

 

 

この自重トレーニングでは、続けていればある程度の筋肉はつきます。

 

しかし、ある程度の筋肉がついてからは、あまり筋肉はつきにくくなってしまいます。

 

 

これは、筋肉の、限界近くの負荷をかけなければ成長しないという性質によるものです。

 

 

 

さらに負荷をかける工夫を

 

自重トレーニングを続けて行く中で、やっても筋肉痛にならなかったり、

 

いくらやってもきつくないなあと感じてきたとき、

 

自重でのトレーニングはあまり意味がなくなってきます。

 

 

というのも、先ほども述べたとおり、強い負荷をかけなければ筋肉は成長をしないからです。

 

 

 

そのような時は自重だけではなく、負荷をかけていく工夫が必要になってきます。

 

 

例えば、

 

・おもり(バーベルやダンベル)などを持ちながらスクワットをする。

・ゆっくりとスクワットをする

 

など、負荷をかける工夫をしないと筋肉は成長しないと言う事が注意点となります。

 

 

まとめ

 

筋肉量を増やすため、まずは一番増えやすい筋肉である太ももの筋肉を鍛える。

 

そのために、まずは普通にスクワットをし、ある程度の筋肉をつける。

 

筋肉痛にならなくなったり、いくらスクワットをしてもきつくなくなってきたら負荷をかけてのスクワットに移行。

 

ゆっくりスクワットをしたり、ジムなどに行ってバーベルを使ったスクワットをするなどの工夫を。

 

 

また、脚だけでなくバランスよく鍛えていくことも忘れずに!!

 

 

 

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以前の自分に会えるなら、バナナを食えと伝えるだろう。

 

 

 

こんにちは。MYです。

 

 

昔話をします。(といっても2,3年前のことではあるのですが)

 

 

・頑張れど痩せなかった時期

 

当時私はダイエットをがむしゃらに頑張っていました。

 

 

毎日ランニングをし、筋トレをする生活。

 

 

大学生の私は生活費を稼ぐためにバイトもかなりしていました。

 

 

飲食店で働いていたため、仕事が終わるのは12時過ぎ。

 

家に帰るとほぼ一時でした。

 

 

バイトをすることは当たり前であったので別に辛くもなかったのですが、私にはある悩みがありました。

 

 

 

それが

 

 

 

「全然痩せねえ」

 

 

です。

 

頑張って筋トレもランニングもしている。

 

かなりのカロリーを消費しているはず。

 

 

それなのに全然痩せる気がしません。

 

 

 

それがかなりストレスでしたし、かなり大きな悩みでした。

 

 

しばらくそんな悩みを抱えながら生活をしているとあることに気づきました。

 

それが

 

 

 

「俺、バイト後にたらふく食ってね?」

 

 

です。

 

 

その当時の自分はバイト終わりに家に帰ってからご飯を作って食べていました。

 

 

 

当たり前といえば当たり前なのですが、こちとらダイエット中の身、

 

 

一時過ぎという深夜にたらふく食べていたら痩せないことは猿でもわかります。

 

 

その当時はそんなことにも気づかずwランニングなどを頑張っていたのですが、バイト終わりにご飯をたくさん食べていたので全く痩せなかったのでした。

 

 

・人間は寝てる時に太る

 

「食べてすぐ寝ると牛になるぞ」

 

こんなこと誰しも親だったり親戚のおっちゃんに言われたことあるのではないでしょうか。

 

 

「え、牛になるの!?」

 

 

 

と真に受ける人はいないと思いますが、

 

 

食べてからすぐ寝ると牛みたいに太るのは本当です。

 

 

 

 

 

というのも、人間は寝てる時に栄養を体に蓄えるという特性があるのです。

 

 

簡単にいうと、その日のうちに使いきれなかったエネルギー(カロリー)があるとそれを次の日のために体に蓄えるということです。

 

 

こうやって蓄えられていくのが脂肪であり、贅肉です。

 

 

人間はこうやって太っていくのです。

 

また、深夜に食事をすると昼に食べるよりも太りやすいと言う事もわかっています。

 

なので、私がやっていた深夜一時過ぎにご飯をたらふく食べるという行為はダイエット中の人間としてはもうそれはそれはありえない習慣でした。

 

 

そりゃ痩せないわなと今となっては思います。

 

 

・バナナとの出会いで私は変わった

 

 

痩せない理由に気づいてから私は深夜でもたらふく食べられる食材を探し回りました。

 

 

そして出会った食材があります。

 

それがバナナです

 

 

バイトの帰り道にあるスーパーではバナナが一房(4,5本)98円で売っていました。

 

 

それをバイト後に買って食べていました。

 

 

そしたら意外に腹持ちがいい。

 

意外にイケる。

 

安い。

 

あれ、どんどん痩せてく。

 

 

という発見の連続でした。

 

それからというもの、深夜の食事は控えるようにし、どうしても食べたい時はバナナを食べるようにしています。

 

 

 

もっと早く知っていればよかった

 

これ、もっと早く知っていればなと思っています。

 

 

あのがむしゃらな努力の日々もこれを知らなかったために無駄になってしまったと考えるとそれは悔しいですね。

 

ああ、前の自分に教えてあげたいなぁ。

 

 

 

 

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なぜ私のダイエットが辛くなくなったのか。嫌なダイエットが好きになった理由を語る。

 

こんにちは。MYです。

 

 

 

皆さんはダイエットを楽しめていますか?

 

 

ダイエットは辛いもの、苦しいものだという事を書いてきた記事も今まであったかと思います。

 

確かに、結果が出ない時、キツいトレーニングをしている時はすごく大変ですし、精神的にも苦しいと思います。

 

 

しかし、ダイエットって苦しいことばかりなのでしょううか?

 

 

 

・ダイエットは苦しいだけではない

 

 

苦しさを乗り越えた先には物凄い達成感が待っています。

 

例えば、私の場合は、実際に痩せた時や筋肉がついた時には、一日中体を触っていたくなるほど嬉しいものでした。

 

 

その達成感は自分の目標を達成し、理想の体になれた時に初めて分かるなんとも言い難い感覚です。

 

とはいえ、私は最初からダイエットが好きでやっていたわけではありませんでしたし、

 

その達成感も味わったこともありませんでした。

 

 

しかし、今ではダイエットであったり、トレーニングは好きです。

 

それはダイエットをしている中で思ったある事が理由です。

 

そして、それはとても大事な事だと今では思っています。

 

 

これは、ダイエットだけの話ではないかもしれません。

 

 

例えば、スポーツであったり、勉強であったり、仕事であったり。

 

 

何か成果を出したいと思う時に大事だと思った事。

 

それは、

 

 

楽しんでいる人には勝てない

 

 

です。

 

 

自分がダイエットをしている中でジムに行くことがあったのですが、

 

その中で友達と楽しそうに笑いながら鍛えてる方を見ました。

 

 

 

その方はトレーニングを遊びの感覚で行っていて、ダイエットをする事を心から楽しんでいるように見えました。

 

 

私はそれまで一人で走ったりジムに行く事が多かったのですが、

 

トレーニング自体は正直、あまり楽しいものではありませんでした。

 

走りながら「早く終わらないかなぁ」と考えていることもありました。

 

 

しかし、楽しそうに鍛えている人はそんなこと思っていなかったでしょう。

 

 

遊びながらついでに鍛えている感覚。

 

 

これが大事なのではと思いました。

 

 

 

そして、私もそれから友達と一緒に走ったり、鍛えてみようと思い、友達と行くようになりました。

 

 

 

 

ドンピシャでした。

 

 

 

 

遊んでいるついでに鍛えている感覚。

 

 

 

友達と行くと、ランニングもあっという間に40分や1時間過ぎていました。

 

 

 

 

辛かった努力も楽しんでやると辛くないものでした。

 

 

辛くないのにいつのまにか結果が出ているのです。

 

 

また、友達と競ったり、協力したりする事でコミュニケーションも取れます。

 

 

友達と行くのいうのは一種の方法であり、これが全てではありません。

 

 

具体的にどう楽しめばよいのか

 

 

では、どのように楽しめばよいのでしょうか?

 

 

 

例えば、

 

バスケチームに入ってバスケをする、

 

ランニングサークルに入る、

 

ランニングを自分なりに楽しめるゲームにしてみる、

 

など、楽しむ方法はたくさんあると思います。

 

 

同じ努力をするにしても辛い努力より楽しく努力をしたいですよね?

 

それが楽しければどんどんハマっていき、さらに結果も出やすくなると思います。

 

 

 

自分なりの楽しみ方でダイエットを楽しんでいきましょう!

 

 

 

 

 

 

私なりのダイエットの楽しみ方。

 

・友達と一緒に鍛える。

・ボクシングジムに通う

・カラオケで歌いまくる(カラオケは有酸素運動

・友達と走る

・サッカーをする

 

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ダイエットの結果は始まる前にすべて決まる。一番大事なのは痩せたい理由。

 

 

 

 

こんにちは、MYです。

 

 

 

 

みなさんいつもダイエットお疲れ様です。

 

 

 

皆さんの痩せたい理由はなんですか?

 

 

 

健康のため。かっこよく、かわいくなりたいから。何キロやせられるか友達と競っているから。

 

 

 

人によって痩せたい理由は様々だと思います。 そして、もしかしたら痩せたい理由が漠然としていたり、あまり強い動機がない人もいるのかもしれません。

 

 

 

はっきり言わせてください。

 

 

痩せたい理由が漠然としていたり、理由がとくにない方。その方々は痩せられる可能性はかなり低いでしょう。

 

 

そのような方はまず、自分が痩せたい理由を突き詰めて考えて頂けませんでしょうか?

 

 

 

何のために痩せたいのか、なぜ痩せたいのかと言う事をぜひ考え下さい。

 

 

 

なぜ私がそう言うのか。その理由は、ダイエットではモチベーションが一番大事だからです。

 

 

 

皆さんはモチベーション3.0という言葉を知っていらっしゃいますでしょうか?

 

これはダニエル・ピンクという方が提唱しているモチベーションの枠組みです。

 

 

 

モチベーション3.0というのは自分の内面から湧き出てくるモチベーションのことを言います。

 

 

 

たとえば、「将来こうなりたい!」「こんなことを成し遂げたい!」「絶対こういう状況に行きたい!」という動機などです。

 

 

 

これは総じて自分の内面から湧き出てくる内発的な動機です。

 

 

 

それに対し、モチベーション1.0というものとモチベーション2.0というものがあります。

 

 

 

1.oは生理的なモチベーションであり、「のどが渇いたから水が飲みたい」「おなかが減ったからご飯を食べたい」というようなモチベーションです。

 

 

 

2.0は自分が行動した結果に報酬がついてくるから咬合するというものであり、「100点を取ったらお小遣いがもらえるから勉強しよう。」「お金がほしいから働こう。」というようなモチベーションです。

 

 

 

この中で一番強力なモチベーションは3.0つまり、内発的な動機なのです。

 

 

 

こういう風になりたいから努力する。 これを成し遂げたいから努力しなければ。 という動機を見つけられた人がモチベーション高く継続できるのです。

 

 

 

そして、ダイエットこそ結果がすぐには見えづらい分、モチベーションが大事であると私は考えています。

 

 

 

つまり、ダイエットではモチベーションがかなり大事である分、内発的な動機を見つけられた人が成功しやすいといえると言う事です。

 

 

 

なのでダイエットがうまくいかない人は自分が痩せたい理由、何のために痩せたいのかをしっかりと考えてみてください。

 

 

 

そしてつらい時にはその動機を思い出し、モチベーションを上げると頑張れるはずです!

 

 

 

ちなみに私がダイエットを頑張っていた時のモチベーションは「好きな人に振られたから絶対かっこよくなって見返してやる!」でした。(笑)

 

もちろんそれで痩せましたよ?

 

 

皆さんもモチベーション3.0をぜひ利用してみたらいかがでしょうか?

 

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頑張れない時には強制力を。実はこれが痩せるための裏技。

 

こんにちは。MYです。

 

皆さんダイエットは順調でしょうか?

 

 

ダイエットって順調じゃない方が結構多いんじゃないかって実は思っています。

 

仕事で忙しくて時間がなかったり、土日は友達との予定が入っていたり。

 

しかもダイエットは始めてからある程度続けないと結果の見えにくいものですし。

 

そんな中で痩せなきゃいけない。

 

結構大変ですよね?

 

 

 

そんな時にも痩せられる裏技があるんです。

 

それが強制力です。

 

 

人間は結局環境に左右される生き物です。

 

周りの人間であったり、置かれている状況であったり、その場所であったり。

 

 

仕事が終わって帰ったらバタンキューなんて事も環境がさせているものなんです。

 

疲れている時に家に帰って布団に入ったらそれは寝てしまいますよね。

 

しかし、考えてみてください。

 

 

それって逆に言えば、自分を痩せる状況に置けば痩せることができるということなんです。

 

 

例えば、ジムに通ったりというのも1つの方法です。

 

トレーニングの機械やトレーナーなどがいるという事はある種の強制力になります。

 

その室内が鍛えるための空間に設計されているためです。

 

これも鍛える事しかやることがないという事が一種の強制力になります。

 

その強制力が痩せるための近道なんですよね。

 

そのトレーニングできる環境も大事ですがもっと大事なのが、お金を払っているということです。

 

 

高いお金を払っている分、元を取らないといけないという心理を利用し、

 

ダイエットしなければ損をするという状況を作ります。

 

ジムに行くのに一ヶ月5千円だとしたら、一回行くより10回行った方が明らかにお得です。

 

 

このような強制力を使うことで頑張らない時にもトレーニングに行く機会を作ることができます。

 

実はこの「強制力」を使うことがダイエットの裏技なんです。

 

 

 

ジムの定期などを買えばもう行くしかない状況になってしまいますよね?

 

 

仕事帰りの10分や20分だけでもいいと思います。

 

大事なのは痩せるような環境に居るということなのですから。

 

この機会に近くのジムに申し込んではいかがでしょうか?

 

 

あなたのダイエットにきっと役に立つはずです。

 

 

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貯金より貯筋が大切だと思ったという話

 

 

 

 

 

こんにちはMYです

 

 

 

突然ですが、私は80歳くらいまで生きたいな~って思ってます。

 

 

 

老後に白髪でギター弾くのが私の夢です。

 

 

 

最近は健康寿命なんて言葉があるらしいんですけど、その考えって結構重要なんじゃないかって思ってます。

 

例えば、老後になっても元気にいろんな所に旅行に行ったり、ゲートボールとかゴルフとかしたり、仲間の家でお茶したり。そういうのも足腰がしっかりしていないとできないんですよね

 

足腰が弱ってくるのは結局筋肉が減ってきてしまった結果であることが多いです。

 

 

 

だから今のうちから筋肉をつけていく習慣作りをしていく必要があるんです。

 

私が前住んでいた家の大家さんは毎日畑作業していました。

 

そのおかげもあってか87歳なのに体ピンピンしてました。自転車で遠くまで買い物にも行ってましたし。

 

そんな元気なおじいちゃんに私はなりたいですね~。

 

だから私は毎日筋肉を貯めていきます。 いくらお金を持っていても体が使えなければ老後楽しめないですよね?

 

 

だから私は貯金よりも貯筋派です。(笑)

 

 

お金は使ったらなくなりますけど筋肉は使えば使うほど増えていくんですよ。

 

 

皆さんも少しずつ貯金を始めていきませんか?

 

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