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痩せるという快楽

これを読めばダイエット成功!?数多あるダイエット理論をわかりやすくまとめました。

本当の食欲を知れば痩せる!食べても太らないお菓子はこれだ。

こんにちは!MYです。

今日は食欲について書いていきましょう

皆さんはコンビニに行った時、ついついお菓子を買ってしまうということはありませんか??

食べ物を見た途端にお腹が減ったり、甘いものを食べたくなったり、、

実はそれ、一種の中毒症状なんです。。

実は、甘いものには一種の快楽物質が入っています。

これは、「幸せホルモン」と呼ばれるもので、脳に作用して、幸福感を得ることができます。

この物質が、ダイエットには実に厄介なのです、、

ダイエットで疲れている時や、辛い時、脳は快楽を欲します。

そこに、手っ取り早く快楽を得られる甘いものを見るともちろんそれを手に取ってしまいます。

この反応は、食欲からくるものではありません。、

お腹が減っているから食べたいと思うのではなく、快楽物質が欲しくなるから食べたくなるのです。

そういう意味では、食欲というより、性欲に近いのかもしれません。

知っての通り、甘いものはダイエットの天敵です。

脂質が多かったり、小麦粉を含んでいたり、体が必要のない余分な栄養素が入りすぎています。

そして、体に必要とされている栄養素はあまり含まれていません。

甘いものが食べたくなった時は、一度、お腹に相談してみてください。

単に甘い味が欲しいのか、実際にお腹が空いているのか、、

もし、実際にお腹が減っているのならご飯を食べてください。

身体が必要としている栄養素が含まれているものを食べると、自然と、体も脳も満足します。

最初は甘いものを我慢することは辛いと思いますが、しばらく経つと不思議と食べない事が普通になってくるのです。

ですが、どうしても甘いものが食べたい時、ぜひ、食べるものを考えてください。

ケーキやチョコ、菓子パンは脂質がたくさん入っています。

この脂質が体に脂肪がつく原因となる物質です。

ですが、脂質をあまり含まないお菓子もあります。

しかも、身体が必要としている物質であるタンパク質や食物繊維も含まれているお菓子。

それは、「大福」です。

大福は、餅とあんこから出来ていますよね?

もちはもち米から出来ており、あんこは小豆から出来ています。

なので、食べても、余計な脂質を取らなくてすみ、必要なタンパク質や炭水化物を取ることができます。

炭水化物は体に必要なエネルギーの一つです。

食べ過ぎると体に脂肪がたまる原因となりますが、体のエネルギーとなるからだに不可欠な栄養素です。

なので、甘いものをどうしても食べたくなった時は、大福を選んでみてください。

甘いものがどうして食べたくなるのか、

本当の食欲の意味、

食べても体の栄養素となるもの、

この辺りを考えて食べ物に気を遣ってダイエットを成功させていきましょう。

まとめです。

・甘いものが食べたくなったらまず、お腹が減っているか、ただ、快楽物質が欲しいだけなのかを考える。

・どうしても食べたい時は大福

ダイエットの基本は運動と食事です。

普段から気を使くことで、目標を達成しましょう!

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