痩せるという快楽

これを読めばダイエット成功!?数多あるダイエット理論をわかりやすくまとめました。

筋トレはまずスクワットから。その理由と鍛え方。

 

 

こんにちは。MYです。

 

 

 

以前、筋肉をつけることで基礎代謝が増え、痩せやすい体になっていくという話をしました。

 

まだご覧になっていない方は是非こちらを一度お読みください。

 

dietblogmy.hatenablog.com

 

簡単に言うと、

 

筋肉の量を増やすことでどんどん基礎代謝が増え、

 

より痩せやすい体にしていきましょうという記事です。

 

 効率よく痩せやすい体を作るために

 

 

では、どのようにすれば効率よく痩せやすい体になれるのでしょうか?

 

 

 

筋肉量を増やすためにまず最初にやるべきこと。

 

 

 

それは

 

 

スクワット 

 

 

 

です。

 

 

スクワットをすることが痩せやすい体になるための近道なのです。

 

 

 

なんでスクワットなの?

 

 

 では、なぜ腕立てでもなく腹筋でもなくスクワットなのでしょうか?

 

 

 

 

 

それは、太ももの筋肉が体の中で一番大きな筋肉だからです。

 

太ももは一番大きな筋肉である為、鍛えることで増える筋肉量が、

 

他の筋肉よりも多いのです。

 

 

 

なので、太ももの筋肉を鍛えることが、基礎代謝を増やし、痩せやすい体を作るための近道なのです。

 

 

もちろん脚だけ鍛えていては、バランスの悪い体になってしまうので、他のも一緒に鍛える必要もありますが、、

 

 

一番最初に力を入れるべきトレーニングはスクワットとなるでしょう。

 

 

 

 

スクワットでの鍛え方

 

 

ここでは、スクワットで鍛える流れや注意点を話したいと思います。

 

 

 

まず最初は、普通にスクワットをして頂いて結構です。

 

 

スクワットは自重トレーニングといい、

 

 

自分の体重で鍛えるトレーニングとなります。

 

 

この自重トレーニングでは、続けていればある程度の筋肉はつきます。

 

しかし、ある程度の筋肉がついてからは、あまり筋肉はつきにくくなってしまいます。

 

 

これは、筋肉の、限界近くの負荷をかけなければ成長しないという性質によるものです。

 

 

 

さらに負荷をかける工夫を

 

自重トレーニングを続けて行く中で、やっても筋肉痛にならなかったり、

 

いくらやってもきつくないなあと感じてきたとき、

 

自重でのトレーニングはあまり意味がなくなってきます。

 

 

というのも、先ほども述べたとおり、強い負荷をかけなければ筋肉は成長をしないからです。

 

 

 

そのような時は自重だけではなく、負荷をかけていく工夫が必要になってきます。

 

 

例えば、

 

・おもり(バーベルやダンベル)などを持ちながらスクワットをする。

・ゆっくりとスクワットをする

 

など、負荷をかける工夫をしないと筋肉は成長しないと言う事が注意点となります。

 

 

まとめ

 

筋肉量を増やすため、まずは一番増えやすい筋肉である太ももの筋肉を鍛える。

 

そのために、まずは普通にスクワットをし、ある程度の筋肉をつける。

 

筋肉痛にならなくなったり、いくらスクワットをしてもきつくなくなってきたら負荷をかけてのスクワットに移行。

 

ゆっくりスクワットをしたり、ジムなどに行ってバーベルを使ったスクワットをするなどの工夫を。

 

 

また、脚だけでなくバランスよく鍛えていくことも忘れずに!!

 

 

 

自己紹介

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